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  • Author:マリモ
  • 各種粘土で作った色々な作品の紹介や、日々の出来事を綴ってます。



    2010年3月創刊 
    ART BOX vol.17
    「DOLL現代日本の人形作家
    100人」に掲載された作品




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タイムスリップ~(?_?)

近くの「大阪府立弥生文化博物館」で弥生画帖が開催中なので覘きに行って来た。
立派な建物で多くの小学生の見学者も在り、賑わっている。☆^∇゜) ニパッ!!
DSCF7897.jpg

「誰が何故描いたの?弥生画帖」のテーマの盾看板が迎えてくれます。
弥生時代には、土器や銅鐸に多くの絵画が描かれており、こうした絵画には、農耕を主な生業とした弥生人の世界観を垣間見ることができる(・-・)_・) ソォーッ
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二階の展示室に上がると弥生時代にタイムスリップするアーチが在り其れをを潜ると、そこは弥生時代の竪穴住居で4人家族の食事どきの団欒風景が展開されている。(・・*)。。oO(想像中)
DSCF7889.jpg

数々の出土品、そして池上曽根遺跡の情報が満載です。w(☆o☆)w オオー!
国内最大の大型井戸木枠(レプリカ)や大型建物の柱に加え、龍や建物が描かれた土器、弥生時代で最も重いヒスイ勾玉なども展示。( ̄▽ ̄)。o0○ ポアン
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中国後漢時代の鏡~等々色んな展示品が在る。古代人の服も借りて着てみる体験も出来るし、土器の紋様に触れるコーナーも在る。(◎し◎;)ドレドレ
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卑弥呼の館の復元。
米作りが本格的に始まり、鉄や青銅の道具や武器があらわれだした。国が誕生し王が生まれ、卑弥呼はその一人。なるほど...( ̄▽ ̄;)。o0○
DSCF7866.jpg

歴史深い地理の上に我が家も立っている。掘れば何か出てくるかも知れない~( ´艸`)ムププ
今夜から掘ってみるかな~σ@(^▽^ケケケ
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